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Android Activity の基本構造

2011.10.04 09:42|Activity
【 Android Activity について 】

簡単にまとめました。

1つのアプリケーションは複数のActivityを持てる。
一度に画面に表示出来るのは1つのActivityのみ。



【Activity】 とは・・・ 
 アプリケーションの画面を構築する基本要素。
 1つのActivityにて1つの画面を構築する。

 メソッド・・・
   ①onCreate : 画面を構築する際に呼び出される。
               一般的に初期化処理を記述する。

   ②onStart   Activityがユーザの目に見えるようになった時に呼び出される。

   ③onRestart 既に起動済みであるActivityが再び画面に現れる時に呼び出される。
              onRestartを経由し、onStartが呼び出される。

   ④onResume Activityがユーザとやり取り出来るようになった時に呼び出される。
              onPauseからも遷移する。

   ⑤onPause  他のActivityに変わるときに呼び出される。
               実行中ののActivityが終了されることもあるので、保存処理を行う。

   ⑥onStop   Activityがユーザの目に完全に見えなくなった時に呼び出される。
               裏では起動しているままなので、もう一度呼び出す場合はonRestartへ遷移する。

   ⑦onDestory Activityを終了させる時に呼び出されるもの。




と、このような感じですね。
とりあえず簡単に。。。
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